前のページ
TOP
次のページ

化粧品なんかなくなってしまえばいいのにと、歳をとってから思うようになってきてしまった

私は学生の頃から厚化粧でした。ギャルになりたくて、毎日つけまとカラコンと目立つ化粧をしていました。
そして、肌もボロボロでした。しかし、目力だけは命をかけるくらいに気合をいれて化粧をしていました。
そんな時期は、24歳くらいまで続きました。アイテープやつけまや目に関する化粧品は手放せないくらいに愛用していました。
ファンデーションも厚く塗って、マットな肌質にしていました。鼻が高く見えるように、白く塗ったりして、顔の凹凸もつくっていました。
絵に描いたような顔をしていました。私の顔はキャンバスでした。好きなように顔を変えられて、可愛くなったり、大人っぽくなったりしていました。
そんな派手な化粧をしようと思わなくなったのは25歳を過ぎてから…恋愛傾向も変わりました。そして、ナチュラルメイクというか、ほとんどメイクをしなくなりました。
そしたらどんどん肌が綺麗になっていきました。最近では、化粧品なんかなくなればいいのに…と思うようになってきました。化粧をしないと、
社会のマナーを守れていないみたいな風潮もあってイライラしてしまいます。薄いファンデーションだけじゃだめなのか!とも思うくらいになりました。
私は肌に悪いものを沢山塗るより、自然に美しい姿がもっとあることを化粧品のせいでみんな忘れているようなきがします。
すっぴんがいやだなんて言葉がなくなるように、化粧品もなくなってしまえばいいのにと思います。絶対に素顔が皆それぞれ綺麗だと思います。
また最近ではカワ育!美肌の正しい作り方という美容サイトで
お肌を綺麗にできすスキンケアを探していました
カワ育!美肌の正しい作り方についてはここをご覧ください
https://yukaiakansyasai.ciao.jp/

中古物件の探し方
路線価は相続税や固定資産税の計算根拠

関連記事一覧

肌荒れしがちな方はクレンジングを見直すべきです…

化粧品に頼るだけでは改善できないニキビ、ひどい黒ずみ、肝斑といった肌トラブルと言いますのは、美容外科に足を運べば解決方法が見えてくるかもしれ...

炭水化物を抜くダイエット方法について

小さい時からぽっちゃり体型であったが家族も自分もあまり気にしていなかった。しかし、思春期の時期に周りの女子が細くうらやましいと感じ、自分の母...

セラミド成分入りのスキンケア製品を駆使して

シミがあると、美白に良いとされることを施して薄くしたいと考えるはずです。美白が望めるコスメでスキンケアを励行しつつ、肌のターンオーバーが活性...

肉類で栄養をプラスしていく

青汁にすれば、野菜が有している栄養を、手間なしで迅速に取りいれることが可能ですので、日頃の野菜不足を解消することが可能だというわけです。 パ...

肌に対して負担が小さくて済むのでぜひお勧めします

「素肌は寝ている時間に作られる」といった文句があります。きっちりと睡眠を確保することによって、美素肌をゲットできるのです。熟睡を習慣づけて、...